何でもレス

「生まれ変わりの村」「あの世」「ブログ」について思ったことなど、なんでも結構です。
コメントとしてお寄せ下さい。





コメントをどうぞ!

はじめまして、森田さん。

刺激的です・・・。
なぜスープがあるのでしょう?

リセットと積み上げ、
はたしてどちらなのでしょうか。
もしくはどちらもありなのか・・。

私もハマってしまいました。

投稿者しんしん:2008年06月23日 15:17

>リセットと積み上げ、はたしてどちらなのでしょうか。
 
両方だと思います。
しかしその切り分けが問題だと思います。
間違えると人類滅亡、そうでなければ、まったく新しい世界が開けると思います。

投稿者もりけん(森田健):2008年06月24日 10:56

コメントにお返事までいただきまして、ありがとうございます。

本の事例は、中国の生まれ変わりの村周辺の事例ですが、もし日本で同じように誰かいれば、また違った何かが分かりそうですね。
例えば、来ている服がどうなのか、建物や道路状況(日本家屋、アスファルトなど)とか、食べ物とか(ご飯?味噌汁?焼き魚とかあるのか)。
言葉は日本語なのかとか。
死んだらみんな同じ場所に行くのか、それとも、それぞれ住む地域によっていくところがあるのか(あの世にも地域があるのか)。
ほかに、あの世で旅をしたらどうなのかとか。乗り物に乗って行ける所まで行った人とかいないでしょうか。

なんとも興味は尽きませんね。

投稿者しんしん:2008年06月24日 15:00

本を読みました。私は今、大学に通っています。昔から生きる事に疑問をもっていて、いろんな本を読みました。今回の森田さんの本を読んですぐに浮かんだ事は人生を積み上げる意味がないなという事と、善行とはエゴなんだなということです。とても不思議です。

投稿者ふくすけ:2008年06月24日 21:18

はじめて投稿させて頂きます。
森田さんの積み上げとリセットについて
なぜか、犀の河原でで石段を積み上げるという童話か何かを思い出しました。
確かストーリーはある一定の高さまで積み上げると、鬼か何かがやってきて、結局崩されてしまうというストーリーだったと思います。もしかしたら時空はこの積み上げをが訳にねらってわざと積み上げさせて、それが無意味だということをわざわざ実験して見たいのかもしれません。
時空は犀の河原の鬼かそれともその向こうにある川なのか、いろいろなデータが楽しみです。

投稿者ヒロ:2008年06月24日 22:17

あっちの世界では運命は決まっているのでしょうか?

投稿者タロット:2008年06月26日 00:42

神道は、イスラエルと似たところが沢山あるし、空海もキリスト教を知っていたという話を聞きました。魂について考えたのは、いろんなことを経験し、生まれて来る時にどこかに経験を置いてきてるのかなと思いました。生まれたら、手を放して生きるだけでいいのかなあと思いました。

投稿者ひろ:2008年06月29日 16:27

拝読しました。正直震えました。自我を持ち越す方法があった事実、動物からの生まれ変わりすらある事実(牛からの自我の持ち越し!)、肉体が変わっても子への情愛が続く事、でも恋愛感情は持ち越さない、など・・。
あまりにも驚嘆する事例に、自分ならスープを飲むか?などの感想より、今は体が震えるだけです。

投稿者ひで:2008年06月29日 19:49

拝読しました。とにかく驚きました。はたして私は、スープを飲むのか飲まないのか、今は、わかりません。スープではなく味噌汁とかトン汁だったら、何も考えずに飲んでしまうかもしれませんね。

投稿者ちゅう:2008年06月30日 13:23

2012年のアセンション
天照大神が岩戸に隠れる
ストリップを踊るような神様が出て
もう一度天照大神を外に出すような
行為が起こる
その時、私が生きているかどうかわかりませんがこのような体験できる時代に生まれて
よかったと思います。
何回も生まれ変われるのならば一度は
スープを飲まないでみようかと思いました。
子供たちへのつながりの不思議には涙とまりません

投稿者とくちゃん:2008年07月02日 22:26

 
「自我を持ち越す方法があった事実」というひでさんのレスは、まったくその通りです。
 僕は本の中では「私の視点」という言い方をしていますが、それは自我のことです。
 
 しかしその自我は男にもなれるし、女になれるようです。
 善人にもなれるし、悪人にもなれるようです
 
(中国より)

投稿者森田健:2008年07月03日 22:13

プラトンの「国家」の10巻「戦士エルの物語」の中にも、放念の河の水を飲むと前世の記憶が消えるいうくだりがあります。東西を問わず、「何かを飲む」という共通点があることにとても興味を覚えました。生まれたばかりの赤ん坊は乳を飲む・・・。お葬式では死に水をやりますよね・・・。「スープ」とは果たして如何なるものなんでしょうか。興味が尽きません。

投稿者ちよ:2008年07月04日 21:44

本の広告に出会え、私の知りたいことが得られると、一気に拝読して、ガツンと頭を殴られたようなショックでした、内容の真実味は大きく、現在の時点では、あの世に関しての智者と思いました、データーとして扱っているところが、謙虚で、ご自身のことを凡人といってるけど、苦しんでる人や地獄に怯えてる人たちの救世主と思います、私は、人身事故で人の命を奪い、私の持っていた宗教は他の宗教のひとや、無宗教の人たちは地獄に落ちると教え込まれていて、被害者は無宗教で、地獄に行ってしまったのだろう、と、私のせいでと、自分を責め、毎日泣いていました、地獄は本当なのか確かめたくて、他の書物も読みましたが、この森田先生の本に助けていただきました、本当にありがとうございました。

投稿者skのママ:2008年07月06日 01:53

森田さん、中国からのお返事ありがとうございました。
>しかしその自我は男にもなれるし、女になれるようです。
 善人にもなれるし、悪人にもなれるようです

「自我」という感覚は、今の肉体・性格からくるもの以外の何者でもないと思っていました。生まれ変わっても自我が変わらないという事は、スープを飲んで前世を忘れていたとしても「私」という存在は以前から存在していた事になりますよね・・。
あの世にいっても、男女の性差を超えても、・・もしかしたら人間以外の動物になっても、「自我」というものが無くなってないとしたら、・・森田さんの問いの「私は誰?」は私達皆の問いですよね。
何も分かりません。

投稿者ひで:2008年07月06日 14:04

「生まれ変わる」こと自体いまだ納得できないでいます。だって前世の前世のとたどっていくと最後はアメーバーもやっと生存するかまで行くわけでしょう。全員が(60億人)「進化論」に毒されて育ってきましたから、他の宇宙から転生してきているなら計算が合いますから納得できますが、これってすごい「地動説」ですよ。精神的な欠陥(気違い)は死んでもそのままなのでしょうか?肉体的欠陥(全盲)の人は向こうに行っても全盲なのか、発汗や排泄はあるのか、などなど質問ばかりになってしまいますが、その前に「生まれ変わるの」を確実視したいです。

投稿者x0226:2008年07月07日 16:46


>被害者は無宗教で、地獄に行ってしまったのだろう、と、私のせいでと、自分を責め、毎日泣いていました(skのママ:2008年07月06日 01:53 )
 
 私は今、中国に来ています。
 この地で私が研究しているのは、生まれ変わり現象と同時に、運命という問題です。
 
 未来予知能力者(占い師とも言う)の超一流の人に会ったりしています。
 私が所有している車のナンバーや、国内で使っている携帯の番号や、私の娘の誕生日と妻の誕生日を言い当てました。
 特に家族の誕生日については、プライバシーに関わるので、公表したりはしていません。
 なのに、インターネットも普及していない山中に住む老人が、なぜ「知っている」のでしょうか。
 
 どうも運命の大半は決まっているらしいのです。
 生まれ変わりの村の調査を通じても、それを感じます。
 
 もしもそうだとすれば、天災で亡くなる人も、事故でなくなる人も決まっていることになります。当然、事故の「加害者」も決まっていることになります。
 そうだとすれば、私たちは与えられた台本を演じているだけということになります。
 
 ではなぜ時空は、あるいは神は、人間などというものを作ったのか・・
 このセンテンスは、「生まれ変わりの村1」の裏表紙にも書きました。
 私の追求しているテーマでもあります。
 
 
 

投稿者森田健:2008年07月07日 18:05

森田先生
コメント凄い癒やし感じる内容で泣いています。
同時に精巧にプログラムされた、ロボットみたいな自身に戸惑います。
感情や行動は自分で表していると今も感じているのが、逆で、、、
森田先生のおっしゃる事が世間で認知賛同されると、世の中がひっくりがえるのですね。
革命のようです。

投稿者skのママ:2008年07月08日 03:56

拝読しました。まずは、ありがとうございます。
 ブログの対談も、森田さんという人が良くわかり楽しかったです。是非是非、たくさんの人と「生まれ変わりの村」を片手に対談して欲しいです。いろんな人の感想、意見を読みたいです!

投稿者ワス:2008年07月09日 23:49

この世には人を裁く機関があり、戦争があり、人間同士が殺し合いをしています。
食べる為、生き残る為、ビジネスの名を借りてはいるものの、自然界さながらの熾烈な殺人合戦が行われていると思います。
生まれた時から年齢に応じた生き方の模範的指針があり、外れれば社会不適応者の烙印を押されます。
豊かだと言われる世界に住みながら、自らの命を絶つ人もいます。

気温が50度近くもある地域に住んでいる人もいます。逆にマイナス50度の世界に住む人もいます。
文明もなく自然の猛威に晒され、安全な寝食を確保する事がままならない人もいます。
人間も動物も生きるために他の命を食らいます。

あの世には金銭も商店もあるようですが、生きる為に必死な人はいないように思いました。
感情も希薄で、残してきた家族達に未練を残して泣いているような人は居なかったと思います。
死んであの世に来た事に思い悩んでいる人も登場しなかったと思います。

あの世に行った人にはスープと制服が支給されるようです。
この世からの送金を換金する両替所もあるようです。
水に入っても濡れない川があるようです。

あの世に行かなかった人は、腹が減ったら人間に憑いて腹を満たす。
水が飲みたかったら水を飲みたそうな人を利用して水にありつく。

むしろこの世の方が地獄みたいだと思いました。

あの世では人間の感情が希薄で周りとも深いつながりがないようです。

投稿者この世:2008年07月10日 11:00

もりけんさんへ
こんにちは。『生まれ変わりの村』、拝読しました。

実は私、昨年愛猫が亡くなってからというもの、気がどうにかなってしまいそうな状態でした。両親が亡くなったときもこれほどではなく、ヘミシンクや神社仏閣試しましたが、状態は変わりませんでした。


それが、もりけんさんのこの本を読んで、嘘のように楽になりました。

ああ、本当に生まれ変わりはあるんだ。
と、お腹の底で納得できたからかもしれません。
または、淡々と述べられた事実の中に、
ものすごく深くて濃いメッセージが
込められているからかもしれません。


ともあれ、この本に出てこられた方たちのように、今あの世で愛猫が、こっちの世界でしていたのと同じようにのほほんと暮らしているだろうことを嬉しく思い、
また生まれ変わってめぐり会えることを
楽しみにする気持ちでいっぱいです。

このような本を届けてくださったもりけんさんに、また体調を押して話してくださった中国の村の方たちに、心から感謝いたします。

ありがとうございます。

投稿者まろ:2008年07月13日 13:12

本での内容は「フシ友」などで読んでもぃたので
復習をしてぃるょぅな感覚で読んでましたが
取材後記にフェルルが亡くなったとぁり……ショックでした。(フェルルも私の中ではもりけんさん同様、癒ゃされる存在でしたしフェルルネタ大好きでした。)

もりけんさん達の行動(?)をフェルルが理解してなぃわけなぃな…と思うと

もしか人間の肉体にフェルル魂が記憶を持ったまま入る可能性だってぁるなぁなどと考ぇ。。。
ぃくらかは気が安まりましたが

ゃはりまず。フェルルの姿のフェルルの魂に…ぁりがとぅでした。
『スープの情報』さぇ知ってぃればまた逢ぇるかも……

ですが最近 ふと………
亡くなる前に 痴呆などの肉体の老化ゃ病気ゃ事故などで 肉体の脳的に『スープの情報』を記憶してない状態
で亡くなった場合………
記憶を次世に持ち越したくても…スープ呑んじゃぅんぢゃなぃかな……なんて考えて 若干不安にwww
ぅむむ。

投稿者めぃぷる:2008年07月18日 11:06

1~2年で生まれ変わるならお墓に行っても誰もいませんよね、お盆が来ても家にも来ないしお墓にもいない。なんかしらける感じ。お寺や廟の意味はなくなる訳、追善供養の必要も、霊能者も恐山のイタコも、トラさんもそう考えているのかな~。中国人はキョンシーなんて今はだれも信じていないのかな。ますますお金だけが頼りになっちゃいそう。日本的文化のままの方がいいのじゃないかって感じ。

投稿者西遊記:2008年07月19日 17:25

ユーミンの「水の中のアジア」という四曲入りのミニアルバムに『わき役でいいから』という曲があります。そこでユーミンは、やさしい誓いも つらい言葉も 運命の風が吹いていっただけ そう ただそれだけ、と歌っています。
また、同じアルバムに収録されている『HONG KONG NIGHT SIGHT』では、気まぐれだよ写真に撮ったのは(絵葉書のように) 残したって同じ夜は来ない(来ない)、と歌い、続けて、濁り水も波のひとつひとつに それぞれ月を宿している、と歌いきっています。
私は今から30年以上前、もりけんさんが聴いていらっしゃるアルバムにも収録されている『destiny』で、「人生なるものはなる、ならないものはならない」ことを納得しました。 
もりけんさん。もしよろしければ、ユーミンにも「生まれ変わりの村」送っていただけませんか?もうすでに送付済みでしたらごめんなさい。
それと、これは私の気のせいかもしれませんが、私はあの世での過ごし方もギチギチに決まってるのではないかな?、と思っています。三日で生まれ変わったり、10年近く誰かに入り込んだり、誰彼なくちょっとお邪魔して世界中旅したりとか、人の数だけ様々に。

投稿者9618:2008年07月22日 14:29

こんにちは。PCの方でも書かせて頂きましたが、こちらの方にも書かせて頂きます。すみません(笑)
「生まれ変わりの村①」何度も読みました。今は友人に貸してます。
私は生まれ変わりを信じていますが、死んでから生まれ変わるまでの期間があんなに短いとは思いませんでした。何百年何千年の間、生まれ変わりを待つのだと思っていたからです。

私はまだ若いせいか死がとても恐く思います。またその先を考えると恐怖で叫びそうになります。
でもこの本を読んで少しですが軽くなりました。
死後の世界は前世の私がスープを飲み過ぎた所為か分かりませんが、少し想像出来るからです。
スープを飲むか飲まないかなんて今の私には判断できません。今を生きて考えていきたいです。

最後に、この本の関係者様にこのような事を教えてくれて有難うございました!

あ、あともりけんさんに質問です。
もりけんさんはこのスープを飲みますか?

では乱文ですが失礼します。

投稿者マオ:2008年07月24日 01:20

本は読んでいませんが、このサイトで書かれている内容を見る限り、極めて中国的な物語だなと感じました。
その事実に貫かれている思想が、極めて中国的です。例えば、罪を犯しても咎められることがないというところです。
これが、もし西洋のキリスト教社会で起こったならば、また違う物語になったのではないかと想像できます。
もし、生まれ変わりの記憶がある人が中国に存在するなら、世界的にも存在するはずです。
そういう事例も併せて検討しなければ、殆ど意味を成さないただの御伽噺のようになってしまうのではないかと思いました。

投稿者xxx:2008年07月30日 17:00

 
>本は読んでいませんが、このサイトで書かれている内容を見る限り、極めて中国的な物語だなと感じました。
 
 もちろん中国の文化圏におけるあの世ですから、それが継承されている可能性はあります。
 でも東洋でも西洋でもこの世での水の沸点は100度です。
 東洋でも西洋でも、この世では同じようにリンゴは落ちます(万有引力)
 
 私はむしろ、そちらの調査をやっています。言い換えれば、あの世における科学的共通点です。当然、本にも書いてあります。

投稿者森田健:2008年07月31日 21:37

こんにちわ、
いろんな人に「スープ伝説」を話していけば、先に亡なった人から、アクションがありえるわけで…?
事実なら日本にもおきるはずで…。
ポジティブに何年か後にはきっと。
まず、読者の人が可能性が高い訳で…。
亡くなる事が怖くなくなって、妙に好奇心が芽生えしまうのは自分だけでしょうか?(笑)

投稿者きん:2008年08月02日 17:39

 生まれ変わりの村1、読者感想手紙とハガキ集計のコーナー より   「著者の笑顔写真がワンパターンでうんだりだ」 とありましたが 僕は決してそうは思いません。
なぜなら、人はいつでも笑顔でいられるということはとてもとても難しいことだからです。 著者森田氏は見た目は中性的ですがとてもユニークでそして本当のものを追求したい、という考えを感じます。 観音菩薩はもともと男でも女でもありません。 中性的です。つまり偏らない人間の本質です。 
僕は森田氏対し、観音様の姿を見ました。
 生まれ変わりの村2 を楽しみにしています。   ゆたか 

投稿者ゆたか:2008年08月19日 12:22

「生まれ変わりの村1」を一昨日読みました。なんともいえない感想でした。今までにない感触です。自分なりの疑問をしたためます。
・何故死んだ近隣へ生まれ変わるのだろう。
・臨月近い母体へ入るケースが多いのだが、
昨今騒がれている胎児教育はどうなるのだろう。
・スープを飲まないことで人類の人生価値観の変化は考えられますが、半ゲーム化するのでは・・・。つまり、前世より現生が辛い環境の場合、自殺しても咎めなしなら人生リセットする人も増えて普通か・・・。
・守護霊がいると仮定するとそれってダレだろう。みんながみんな生まれ変わてしまうと・・・。

投稿者まーちん:2008年08月21日 09:28

ついかの疑問です。
自分は死後は四次元に移行するだけと勝手に思っているのでこのような疑問になります。

・死後、この世(に限らず過去/未来の世)を意識的の有無に関わらず(自由に)見れるのだろうか。

・死後、この世に物質に触れることは出来るのか。通りぬけてしまうのか。

・死後、光を感じるか。光を操れるか。その場合光より速く移動できる(つまり膨張宇宙の端までいける・・・)?。

・この世で会得したあの世のイメージであの世の景色などへの影響の有無は。
(つまり取材の地域ではスープを始めあの世のイメージが強いのでは。他国では違いがあるのだろうか・・・)。

しつれいしました。



投稿者まーちん:2008年08月21日 09:55

こんにちわ。一気に読んでしまいました。
中国での見たまま、聞いたままの内容にリアリティを感じました。私は5月に過去生を体験したものですが、カウンセラーからかなりの誘導があり今は後悔しています。スープの件は興味深く、私は絶対に飲まないと今から決めています。死ぬのは怖くなりません。
むしろ楽しみになりました。

投稿者フマンタレブー:2008年08月22日 10:10

 森田さんのブログコーナーを見ました。

 「あの世」がどこにあるか?なんて考えたことがありませんでしたが、生まれ変わりの村の証言(事実)をお聞きすると、「あの世」は「この世」と重なって存在しているというのは腑に落ちます。
 事例集で感じるあの世の光景っていうのはこの世にすごく似ているようですが、この世が垣間見えている部分があるように感じました。
 ではこの世の情景もある部分あの世と重なっているのではないかなって感じます。霊的なことではなくて・・。
 あの世からこの世を見守ってくれなんて無理ですね。あの世でもみんな自分のことで手いっぱいのようです。

投稿者ひで:2008年09月28日 17:32

前世で悪いことをしても自殺をしても、あの世で裁かれることはないのですね。ほっとします。何しったっていいんだと思うと。善悪の価値観を超越して存在していいのだ。
 成長、進歩、欠点を直そうなどと思わなくていいんだ。
 道教にとても惹かれています。生まれ変わりの人たちは、道教と接点はあるのでしょうか?

投稿者のもの:2008年10月06日 03:07

本を読みながら、スープを飲まずに生まれ変わった人は、魂レベルでは同じ魂レベルの人に生まれ変わっているように感じました。スープを飲んだ魂の人がどうなったかは分かりませんが、人間世界で言うとスープを飲んだ人は小学校レベルの人は小学校のレベルで生まれている。スープを飲んだ人は中学校か高校のレベルに上がったために同じ波動の目では見ることが出来ないのかなと思いました。でも何が本当なのかは分かりません。

投稿者ぽんた:2008年10月13日 17:39

はじめまして。生まれ変わりの村、私も一気読みしてしまいました。身内がつい先日、旅立ったばかりで、もう少し早くこの本の存在を知っていれば・・・そして、スープの話をしていれば・・・と悔やんでしまいます。
でも、どこかできっと生まれ変わり、そして記憶はなくても何らかの形で再会することがあるかもしれない。と思い直しています。
愛する人を亡くし、毎日泣いてばかりいましたが、本を読んでからは、あの世では病気に苦しめられることなくすごしているんだろうなぁ。と思うようになりました。肉体の死=すべての終わりではないということに、安堵に似た気持ちがうまれました。続編、楽しみに待っています。

投稿者さあこ。:2008年10月27日 22:49

幽体離脱の経験がないのですが、どうしたらできるでしょうか。
幽体離脱が出来ると瞬時に行きたい所へと飛べるんですかね。

投稿者とし:2008年10月29日 14:17

何度も読み返しました。
そして小4の息子はこう言いました。
「僕は、スープを飲まない!お母さんも飲まないで」
息子は、昨年私の父が他界してから、死に対する恐怖心が強くなって「死んだらどうなるの?」と頻繁に尋ねてくるのです。
もりけんさんのこの本との出会いの御蔭様で
スープを飲まなかったらまた会える、が安心の呪文のようになりました。
ありがとうございました。

投稿者Rママ:2008年10月31日 22:08

私は、不思議の友を3年ぐらいいただいている者ですが、他のスピ関係の方と、森田さんの違いは、常に、移り変わって行くと言う点です。新事実が出ると変わる。当たり前のようですが、これが無い人が多いです。私は、病気(がん等)や、不妊や、近視が、なんで治らないんだろーって、その方面から、ずっと探っています。生まれ変わりの村は、そうゆう方面でも使えそうな気がします。ホントニ自殺しなくても良くて、苦しすぎるから今夜だけ自分の腹に包丁突き刺して血を流して・・と想像して、あの世に行って、帰ってくる。肉体を温存したまま行ってくれば、また感覚も違くなって、元気に過ごせる気がします。なんかあの世ってそのぐらい気軽なのかなーって思いました。

投稿者mito:2008年11月04日 23:35

生まれ変わりの村を読みました。生まれ変わってもまたまた会えるそういう時代になったらどんな風になるかが楽しみです。森田さんも以前おっしゃられていたことがありますが、変えるのではなく自然に変わっていく。いわゆる他動詞ではなく自動詞。でも運命は他動詞。そんな雰囲気を醸し出す本だと思います。この本を読むと世間では悪いといわれているかもしれませんが、一度死んでみたくもなります。もしスープの様なものがあれば、絶対に飲まないと思います。そして人体実験ではないですが、私は生まれ変わってきました。といってみたいです。でもそんな人が増えてきたらどういう社会になるのか想像するだけで楽しくなります。世間的にいう良い悪いは関係なく。次回の生まれ変わりの村を楽しみに待っております。

投稿者ひろゆき:2008年11月07日 17:36

森田さま、私は複数の、かつ古代から現代にわたる前世記憶と思われるものを持っています。
そして、幼少期はこの記憶が役立ったのか、何もやらなくても勉強ができたり、バイオリンが弾けたりした神童でした。でも、自分があいまいで、自我がない状態でした。
幸か不幸か、自我の形成とともに前世記憶の能力に関する部分は薄れていきました。
転生にあたっては、世にいうような審判も、死ぬ時にその人生を振り返るようなことも、魂レベルでの選択も、地獄の記憶もありません。
その点で、この本の記述は大変納得できるものでした。
ただ、今の妻とは前世でも何度となく夫婦もしくは恋人として一緒になっています。
そのため、現世でも出会った時に、「あっ、妻になる運命の人を見つけた。」とはっきり感じたのです。その点は、違っていました。
また、私は1歳半の頃、実の母に縁側から石垣の下に突き落されるという不幸な体験により
あの世の境目までは行ってきたことがあります。
この時は、数メートル落下して、岩に頭がぶつかって砕ける感触があったのですが、青い光に包まれた空間にしばらくいた後、現世に戻されました。
すると、砕けたはずの頭は、切り傷だけで済んでいたのです。この点は、時間を戻して修正したとしか思えません。
なお、私京都大学卒(ひとつ前の前世も京都帝国大学の学生で、自分がいたところに戻りたいという変な感じでした。)なのですが、理論的に考えても、自分の記憶に関しては、転生による前世記憶だと考えるのが最も合理的であると判断しています。
前世記憶の一部については、ブログに載せていますので、参考までにご覧ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/mityuera
です。
ご質問があれば、どうぞメールください。

投稿者神坂俊一郎:2008年11月24日 23:06

発売日前に予約購入し、それから何回も読んでいます。運命にお任せも何回も読んでいます。とにかくわかりません。何のために存在しているのか?この世は幻か、なぜ人間は、発展することばかり考えているのか?それでも幸せになりたいと思い読んでいました。でも解らなくなりました。何が幸せで、何が不幸か?テレビで27日早朝(NHK)で野宿する女性のドキュメンタリーを放送していましたが、野宿生活は幸せのハードルが低くなるって、だから野宿していると、いつでも幸せですって。でも家に帰りたくなるって矛盾で生きていますって。ある番組では、自給自足の生活をしている人が夢は何ですか?との質問に、もっと貧乏生活になることですと答えていました。あの世になぜお金があるのでしょう?人間は、喜怒哀楽があります。なぜでしょう?なぜ欲が有るのでしょう?なぜうそをつくのでしょう?空洞になることは出来るのでしょうか?

投稿者sawa:2008年11月27日 15:38

「あの世はどこにあるのか」を読みました。
いままでで一番の内容でした。
シモネタ全開だと私も理解が早いです。
ところで、「笑い」がプラスの外応とありましたが、それはその人にとってのプラスということなのでしょう。
もし、人殺しの人が好きないて、「今度はあいつを殺したい!!」と思ったとき、うまくいくかを問い、笑い声がしたらうまくいくということだと思いました。
幼少期の人格形成時になにか問題が生じ、笑いを知らない人が問いを持った時はどうなるのか、とても想像がつきません・・・。
魂が性格を持ち越せないとすれば、大脳がつかさどるということになりますが、そこに問題が生じた人は、問いの答すら得られないということなのかも知れません。
う~~ん・・・。興味深いです。

投稿者しんしん:2009年01月03日 15:28

「あの世はどこにあるのか」を読みました。
いままでで一番の内容でした。
シモネタ全開だと私も理解が早いです。
ところで、「笑い」がプラスの外応とありましたが、それはその人にとってのプラスということなのでしょう。
もし、人殺しの人が好きないて、「今度はあいつを殺したい!!」と思ったとき、うまくいくかを問い、笑い声がしたらうまくいくということだと思いました。
幼少期の人格形成時になにか問題が生じ、笑いを知らない人が問いを持った時はどうなるのか、とても想像がつきません・・・。
魂が性格を持ち越せないとすれば、大脳がつかさどるということになりますが、そこに問題が生じた人は、問いの答すら得られないということなのかも知れません。
う~~ん・・・。興味深いです。

投稿者しんしん:2009年01月03日 15:29

森田さん はじめまして。早速ですが「生まれ変わりの村」について、切実に 質問したいことが 三件あります。

① こちらに 例外的に 帰ってこられるあの世の人は、少しは居ると思われますか?
/本を読んだ友人は、若くして死んだばかりのヨメに 食料 日用品にお金と、毎日のように 送っています。その様子は泣けてくるものがありましたが、何とか生活していく支えにもなってありがたく思います。しかし時々 「あの世で会えるとしても 何年先かな」等々言い出し 困っています。「あの世はどこにあるのか」には、息子の幽霊の訴えを聞く母親の話が 出てきますが、例外があるのか 正直私も 気になります。森田さんは 現時点でどうお考えですか?

② ゴミは あの世では どう処理するのか?
/友人は 辛かったせいか、必死に大量の物品を送っており、祖父母にもなので 彼が送る分だけでも膨大です、日本はカタログなど印刷物も豊富、森田さんの著書を読んで 何人が送っているかは不明ですが、日本人の多い地域?では 食品に付いているプラスチックトレイ等々も大量に 届いてしまうのか… 送る方が 気をつければいいのですが、容器を全て省くのは難しいとの事。 苦しんで死んだばっかりの人に負担はかけない方が―と思ったのは、彼のヨメが 小さな体で、 大量のゴミを必死に運んでいた(慌てて手伝った)事を 思い出してしまったからです。あちらで新しい処分ルールが できていくと お考えですか?

③ 金銭を撮った 写真と、そのカラーコピー を送ってるそうで、これでちゃんと届いているのか?
/森田さんが作られた送り方の冊子を 彼は(最近の読者なので)手に入れられなかった為、これもよく言い出し困っています。/出版社さん! 諸事情わかりますが、なんとか②巻に 載せてもらえませんか。
実に 俗っぽくも物悲しい質問ばかりで、失礼いたしました。何か 一言でも回答頂けると 嬉しいのですが。お体に気をつけてこれからもフィールドワークしてください。

投稿者在野:2009年02月22日 15:08

 私は、あの世に行ったら忘却のスープは絶対に飲むまいと思っています。
 あの世の様子をしっかり観察してがっつり覚えてきたいと心に決めています。
 もと家族にもぜひ会いたいし、皆に話したい。
 でも体調は崩したくありません。

 そこで思いました。すべての情報を文章に
しておくというのはどうなのでしょう?
 メールのやり取りは?
 
 もりけんさんは、前世を覚えて生まれ変わったら、また不思議研究所のサイトを作りますか?
 だったら、そこに投稿しようと思います。
 今から楽しみです。

投稿者あんず:2009年03月02日 21:37

こんばんわ。前回投稿後やっと「生まれ変わりの村①」を読みました。(あの世はどこに―しか 読んでいなかった) 森田さんの関心〈私は誰? 時空はどうなっている?〉は 改めて解りましたし、前回は ズレた質問してしまいました。
【生まれ変わった方に 質問したいこと】

① 時間の経過は、あの世とこの世で どのくらい違う?

(P64)あの世に数日 いた感じだが、この世では 四年たっていた/という証言ありましたね。日本で有名な 再生の話というと《勝五郎再生記聞》平田アツタネ著、八歳の少年の「ほんの数日あの世で過ごしたが、生まれてみたら 六年たっていた」という証言ありました。しかし(P94)十数年 あちらにいた/という男性の時間は、ほぼ同時経過のようで… この世と地つづきの時空? で、なぜばらつきがあるのか。


② 「案内係」が 生まれかわりを導く事が ある?
(P77)まだ生きなさいと、声がした (P146)子供についていった 等、死者は ほったらかされてるようでも、生まれ変わる時は 他の霊かなにかが 誘導してる件がある、だれ? と聞いた人は いないか。

③ あの世で 10年20年 過ごしているという人は 少ない?

著書の村の回転、あまりにせわしない! 最短一時間ですか? もし日本人が、同じような頻度で 生まれ変わっていれば、スープを飲ませてもらえない人も いるようだし、多数 前世記憶をもつ人がいて このサイトや 森田さんへの手紙で、もっと投稿あると思います。人類全てがいくあの世も この村と同じ、と思ってはやはり 早計ですか。

④ 写真を燃やすと、写っているものは 全て届くのか?

前回とカブってますが、友人は 亡くなったヨメに 【 山、湖、井戸】まで 送っています。 山くらいで 時空は歪まないでしょうが、山岳写真で【月、太陽】も入ってる物もです。いくら彼女が行きたがっていた所とはいえ、ヨメの住む家が 山脈に囲まれてるんじゃ…? それから、家具などのカタログ 切り取って送る → 裏側には、人間(モデル)の 切れっぱしも写っている → 家具が ヨメや祖父母に届く, 人間の切れっぱしも、となりに届く。 …と いう事に なってる場合、あっちでは相当こまります。人間(魂なしのコピーは、あちらでどうなっていくのか? 友人に 慎重に送るよう言っても、当面ヨメ達のことしか考えられないようで。
送り手が イメージ・集中してないものは 届かないのでしょうか? 人まかせではいけませんが、調べようがない事ばかりです。あの世にいる人の方が心配になるわです。この件は 生まれ変わりの人より、情報をもつ森田さんに できればお聞きしたいものです。でもお忙しく、内容からしても、②③巻の出版を待つしかないですか。

追《日本でも、お札は燃やすが…と考えていたら》
これは質問ではありませんが… 仏教が大陸を渡るうち 儒教他の影響も入ってますし、日本でも 火葬の前に、棺に個人の愛用品や、お金も入れますよね。燃えない品は、絵に描いて入れる事もあり、あの世で 使えるようにという意も同じですが、一回きり。法要のたび 食物やお金を燃やす風習になっていれば、ほんとに届いていたのかと、おしい気がします。でも故人に現金をもたせるのは、一説に《河の婆》にわたり賃を払うため、というのがありますね(ここでもなぜ、ばあちゃんが… 各国で呪術的な象徴として 使われるのは知っていますが。沖縄は道教が ダイレクトに入ってるそうで、よく知りません。
この2つの要素、源流がインドなのか調べようとしてます。

今回も長くなりました。ありがとうございました。

投稿者 在 野:2009年04月14日 00:20

生まれ変わりのお話、楽しいですね。あの世のことが少しずつわかってきて。今回カプセルに入るお話が特に面白かった。若くて亡くなった人はあまりカプセルに入らない傾向あるとか。また、カプセルに入らない人もいる。なぜかわかりませんがと生まれかわった人が話しています。なぜかわかるような気がします。強い偏見または固定観念をもって死んだ人ほどカプセルに入る必要があるのでしょう。自分の考えや信念が絶対正しいと思っている人はまずカプセルいきですよ。カプセルは偏見または固定観念を掃除してくれるところかもしれません。若くて死んだ人は偏見や固定観念が少ないのでカプセルに入る必要がないのでしょう。年取って死んだ人でも心の柔らかい人はカプセルに入らなくてもよいのではありませんか
あの世には善悪などこの世的な価値観がないのでしょう。そういう世界に価値観を持ち込むと自縄自縛になるのですよ。ですから、そういう人はカプセルに入ってまず価値観の除去をしてもらうのでしょう。あの世でスムーズに生きれるように。
あの世はこの世よりも自由度が大きいような感じですね。

投稿者outbounder:2009年06月30日 20:32

拝啓 
 興味深く拝読いたしました。自分は過去生など明確な記憶が無く多分スープを飲み干して再び生まれてきたものと思っております。
 ただ幼児期より絵画の才に恵まれ基礎的な描写の修練をほとんど受けないまま現在画家と建築家を生業としています。
 忘却のスープは今生の終わりに至ってもすべて飲み干してすべてをリセットするつもりです。
 たとえリセットしても生涯を掛け必死で身につけたことはたとえあの世の果てまでも血や肉や腕や感触が思い出させてくれると思うからです。
 それほどぎりぎりの生き方をしてきた人の証言を聞きたいです。
 そして今度こそスープを飲み干してその先の未知の世界で愛の光に満ちた作品を描きたいです。
 いや今生で必ずや描くつもりです。
 頑張ります。この本に出合えて嬉しいでした。ありがとう御座いました。
                                      拝

投稿者komorebi1107:2009年07月22日 00:10

 生まれ変わりに興味を持っています。この本以外にもアメリカの事例とかヨーロッパの事例とかを集めた本を読んだことがあります。それらの本ではスープの話はでてきませんでした。ただ、やはり前世を記憶している人は普通に死んだ人より事故だとか自殺などの死に方をした人が多かったです。
 私は自分が前世の記憶を持って生まれたという夢を見たことがあります。同一家族に生まれて、私は小さな子どもになっていました。私は周囲の人に自分が誰であるかを伝えることができませんでした。記憶はあるのに言葉を話すための思考回路が幼かったようで説明ができなかったのです。私なのに気がついてもらえないということがとてももどかしく、そして恐かったです。その夢を思い出すとあれが夢で本当によかったと思います。日本にも前世の記憶を持つ人はきっといると思います。

投稿者さとう:2009年09月01日 20:44

本、面白く読ませていただきました。生まれ変わりとは違うかもしれませんが私には幼いころの鮮明な記憶があります。
 まず、生まれて間もないころに母の乳房を見つめてくわえようとしているところをもう一人の私が見つめているような感覚の記憶。
 次は、歩き始めた日、これももう一人の私に歩き方をおそわったような感覚。
常に誰かと共存していたような気がするのです、もしかしたらそのころは前世の私をおぼえていたのかもしれません。

投稿者ちろりん:2009年09月02日 08:01

お母さんのお腹の中を聴診器やエコーを当てると心臓の音や赤ちゃんが動いてる様子がうかがえるのですが後から生まれ変わりの人が入るのでしたらそれまでの赤ちゃんは誰か入っているのでしょうか?

投稿者高尾恵美:2009年09月23日 07:18

お母さんのお腹の中を聴診器やエコーを当てると心臓の音や赤ちゃんが動いてる様子がうかがえるのですが後から生まれ変わりの人が入るのでしたらそれまでの赤ちゃんは誰か入っているのでしょうか?

投稿者高尾恵美:2009年09月23日 07:18

興味深い内容の本を読ませて頂き、大変感謝しています。呼んでいる際に疑問に感じたことが一つあるのですが、妊娠中の母親の胎内にいる胎児に言葉を投げかけると、胎児はそれに反応し、お腹を蹴り返してくると言われます。また、出世以後の胎児が4~5才頃になると、胎児だった時期に投げかけた言葉を覚えていて、子供自らが「ママ、お腹にいた時にママの声が聞こえたよ。あの時ママ、僕に・・って言ってたでしょ」などと聞いてくるという実例も、現在までに数多くの胎教の本に紹介されています。(ただし大人になるにつれ忘れてしまうらしいのですが..)それが事実とするならば、胎児が生まれ出る瞬間に魂が宿るとなると、つじつまが合わないと思うのですが、森田さんはどう思われますか?

投稿者のむりん:2009年10月25日 15:58

興味深い内容の本を読ませて頂き、大変感謝しています。呼んでいる際に疑問に感じたことが一つあるのですが、妊娠中の母親の胎内にいる胎児に言葉を投げかけると、胎児はそれに反応し、お腹を蹴り返してくると言われます。また、出世以後の胎児が4~5才頃になると、胎児だった時期に投げかけた言葉を覚えていて、子供自らが「ママ、お腹にいた時にママの声が聞こえたよ。あの時ママ、僕に・・って言ってたでしょ」などと聞いてくるという実例も、現在までに数多くの胎教の本に紹介されています。(ただし大人になるにつれ忘れてしまうらしいのですが..)それが事実とするならば、胎児が生まれ出る瞬間に魂が宿るとなると、つじつまが合わないと思うのですが、森田さんはどう思われますか?

投稿者のむりん:2009年10月25日 15:58

生まれ変わりの村①②を拝聴しました
私の知識の、生まれ変わりと違っていて、混乱してます

 退行催眠で過去世を見たりしていると
ヨーロッパやアジアなど他の国に生まれ変わっている人がいるのですが
 この村では、外国人からの生まれ変わりの人の取材は、なかったのでしょうか?

 前世があれば、その前世の前の前世もあるはずなのですが、
前前世を覚えている人が生まれ変わりの村ではいるのでしょうか?

 日本では、寿命が延びていますが、魂がこの世に長くいることに、何か意味がるのでしょうか 

 自殺が本人にとって悪いこととは思えなくなったのです、どうしようもなく辛い人生だったら自殺もありかなと思えますが 
森田さんはどう思いますか?


投稿者ビブラート:2009年10月28日 15:59

拝読しました。
多分中国のハズレ?の村の人たちは自分の近所しか知らないため、そこへ生まれ変わってるのだと思います。
魂の状態だといろんな方面から見えてると思うので出産直前に母体に入るというわけではないし、自分で選らんで生まれていると思います。
この文明世界を知らないから逆に知っている近所にしか生まれ変われないんだと思いました。
スープを飲んでしまえば、記憶がなくなるので選択はできないでしょう。
わたしが死んでスープの場面に出くわし飲まない選択をしたら、また日本に生まれ変わると思います。
みなさんはいかがでしょうか?
日本という国を選択して、さらにどこに生まれようとするか?
あるいは他国か。
戦争や貧困や飢餓がわかっている国に生まれ変わろうとするはずがありません。
生まれ変わりが何年先かわからないので世界の情勢も変わってるかもしれないですが。

投稿者霊能勉強中:2010年03月24日 19:15

森田さん、はじめまして。

生まれ変わりの村①②を拝読させていただきました。

まず、私は森田さんを尊敬し、羨ましく思っていることをお伝えしたいと思います。自分の興味のあることをやり抜こうとするその姿勢。

「生まれ変わりの村」にしてもそうです。
かなり辺鄙な所のようですが、行ってしまう。ホントに頭の下がる思いです。

私も生の仕組み、この世とあの世の関係などに非常に興味を持っております。いろんな本も読みました。

で、「生まれ変わりの村」を読んで一番疑問に思ったのは、どうしてこのようにある限られた場所で、生まれ変わりが起こっているのだろうかということです。しかも生まれ変わりのスパンがかなり短い。

スープの話も面白いですね。何かの象徴なのか。スープを飲んだ人の話も聞いてみたいものですが、それは不可能なのですよね。

でも、例えば生まれ変わりの記憶のある人、ない人を退行催眠で調べてみるとどうなるのでしょう。スープを飲んだ、飲んでいないということが思い出されるのでしょうか。記憶している前世と、退行催眠の結果は一致するのでしょうか。興味のあるところです。

私もいろんなことに興味があるのですが、やはり行動を起こすことができない。家族を養うために働かないといけない。

森田さん、これからも頑張ってください。
よろしくお願いします。

投稿者かず:2010年07月04日 18:17

森田先生はじめまして。

生まれ変わりの村1.2.3と99の謎2冊を拝読させていただきました。大変面白く一気に完読しました。私は先日、江戸時代の文献でノンフィクション物で全く同じ記述をみていました。農村の生まれ変わりの少年と仙人になった少年が雨乞いをした話です。生まれ変わりの少年の話は、生まれ変わりの村と同じでした。それと占いは興味深いですね、習得してみたいです。
先生これからも頑張って下さい。

投稿者くるうがあ:2010年07月23日 15:10

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