ブログ
「分からない」
このブログに新規投入が進まない最大の理由は、「あの世のことがまったく分からない」からです。
たとえば、分かっていることは、どんどん教えることができます。
でも、本人が分からないのでは、どうしようもないです。
きょうは「生まれ変わりの村2」の原稿を読みました。
読めば読むほど、分からなくなります。
ところでたまにこんなハガキをもらいます。
「分かりきったことを調査してどうするのですか? これでは『生まれ変わりの村2』だって期待できません」
はい、その通りです。
作者が何も分かっていないのですから、教えて欲しいです。
何が分かったのか・・を
2009年04月11日 22:50 | 投稿者:森田 健(もりけん) | トラックバック (0)
50代が主流
「あの世はどこにあるのか」の読者感想ハガキが沢山届いています。
そのうちの1036通について年齢構成を調べてみました。
10代 1
20代 20
30代 134
40代 297
50代 301
60代 160
70代 67
不明 56
計 1036
50代がいちばん多いです。
60代だって30代よりも多いです。
70代だって20代よりも多いです。
ところでこの本には精液を飲むシーンが出てきます。
女装も出てきます。
これらに関して否定的見解を示したのは、30代~40代です。
50代以降がどういう反応をしたかたとえば
「人生まだこれからのような気がしてきました」
というのが多かったです。
80代の男性は
「本書による最大の収穫は、本の内容よりも著者の人生姿勢でした」・・と
若い世代に勇気を与えるのではなく、私よりも年上を元気づけた本だったようです。
このレスは、以下のアドレスにお願いします。
http://www.fushigikenkyujo.com/Forum/forum.asp?Group=08
2009年02月14日 15:18 | 投稿者:森田 健(もりけん) | トラックバック (0)
「あの世にお金を送る方法」という小冊子をプレゼント
「あの世はどこにあるのか」という本を出します。
そのサイン会で「あの世にお金を送る方法」という小冊子をプレゼントします。
なぜこれをプレゼントするのでしょうか?
理由はふたつあります。
ひとつは、あの世にお金が流通しているということを世間が嫌うのです。
そのためか、「生まれ変わりの村1」に書いた文章をカットさせられるハメになりました。
「この世でいくらお金儲けしても、あの世には持って行けないからね」
というのが今までの通説で、これを崩すのはかなり問題なのです。
それで、カットになったわけですが、その文章を小冊子で読めます。
二つ目の理由です。
読者からのお便りが2700通を超えています。
しかし「すでに死んだ肉親にお金を送ってあげました」というのが一通も無いのです。
本の内容が良かったの、悪かったの・・で終始しています(もちろんそれは嬉しいです)
「生まれ変わりの村1」を読んだだけでは具体的行動に結びつかないのでは思いました。
プレゼントする小冊子は、あの世への送り方が手取足取り書いてあります。
家の送り方や、女性の送り方まで書いてあります(笑)。
すべて私が実行したことです。
誰に送ったかと言えば、10年ほど前に死んだ父に対してです。
今からでも遅くはないと思うのです。
サイン会は以下のリンクからどうぞ
http://www.moritaken.com/200812event/signkai.html
2008年12月13日 09:15 | 投稿者:森田 健(もりけん) | トラックバック (0)
前世の関係にあまり踏み込まない理由
読者からのお便りの中に
「前世の家とかに行って、もっとヒヤリングすべきだ」
というのがあります。
確かにそれは言えています。
「前世を記憶する子どもたち(イアン・スティーブンソン著)」は、しつこいくらいにそれをやっています。
でもそれには理由もありそうです。
「前世を記憶する子どもたち」に登場する事例には、あの世を覚えていた子どもがひとりもいないのです。
日本人が書いた本には、この世を計画して生まれてくるというのが多いです。
しかしあの世の記述が実に少ないです。
私は、あの世に興味があります。
あの世はどこにあるのか・・
あの世はどういう仕組みになっているのか・・
前世との関係は、むしろ付録です。
それと、前世の家に行ってズケズケと調査することは、気持ちの良いものではないと思います。
みなさんの中には子どもを持っている人もいると思います。
その子どもを前世の家に連れて行き、色々聞いて写真を撮って・・
そういうことをされたら、気分悪くならないでしょうか・・。
子どもは誰だって、自分の子どもだと思いたいはずです。
こうして考えると、生まれ変わりの村の調査というのは、受け身しかないんじゃないかと思います。
2008年10月23日 18:35 | 投稿者:森田 健(もりけん)
「生きていくのが楽になった」
読者からの手紙・ハガキが1773通来ています。
その中で多いのが「生きていくのが楽になった」です。
実はこういう感想が多いとは思っていませんでした。
なぜなら、生まれ変わりの村の情報は
「あの世には光のシャワーがあり、お花畑が続いている」
という定説をくつがえしているからです。
羊飼いをして平凡に暮らしていた人も、そういう世界には行きませんでした。
行った世界は、安住の地ではありませんでした。
なのになぜ「生きていくのが楽になった」のでしょうか。
それは、自殺した人も、行った世界が同じだったからだと思います。
その情報は「罪と罰」、「飴とムチ」の世界から開放してくれました。
こんなことを実験した心理学者がいました。
幼稚園児をふたつのグループに分けます。
ひとつは「罪と罰」、「飴とムチ」を与えるグループです。すなわち管理する世界です。
もうひとつは、ほっておくグループです。
一番いい絵を描いたのは後者なのです。
あの世の情報は、この世にも影響すると思いました。
2008年10月02日 10:32 | 投稿者:森田 健(もりけん)
あの世はどこにあるのか
あの世はどこにあるのでしょうか?
旅立っていく先は「上の世界」という意見が一般的だと思います。
魂は天から私たちを見守ってくれているという考え方も多いと思います。
本当に「上の世界」にあるのでしょうか?
しかし生まれ変わりの村の証言では、上に向かって飛行していったようなものは皆無に近いです。
崖から落ちて死んで、そのまま走り続けたというような話が多いです。
だとすると、『横並び』という感覚だと思います。
でも太陽が無いらしいので、地球上とは切り離されています。
しかし切れ目を感じされる証言はありません。
まるで地続きです(笑)。
しかも、どこからでも入れるようです。そうでなければ困ります。入り口が特定の場所ならば、死者をそこまで運ばなければなりません。あるいは魂がそこまで移動しなければなりません。でも地図はありません。だとすれば、「どこでもドア状態」なのです。
「どこでもドア状態」だとすれば、あの世の次元とこの世の次元は、接触している可能性が高いと思います。
少なくても、天の上ではないと思います。
2008年09月27日 17:29 | 投稿者:森田 健(もりけん)
「霊的進化」
読者からの感想が1400通を超えました。
最近は、私を知らなかった人からの手紙が多いです。
その中に目立って増えてきたのが「霊的進化」というフレーズです。
生まれ変わりの村の世界だと、霊的進化が無いのではないかと言うのです。
それどころか、こういうことは人類の霊的進化を送らせる・・と。
だからこの本にはガッカリした・・と。
しかし私は取材が終わるたびに、ホッとしたのです。
この差はいったい何なのでしょうか。
2008年09月09日 16:42 | 投稿者:森田 健(もりけん)
生まれ変わりの村での質問
生まれ変わりの村に取材に行くときは、いつもポケットに質問集を忍ばせます。
最初はぶっつけ本番だったのですが、相手の話にボーゼンとして、つい我を忘れてしまうので、数年前から質問の紙を持つようにしたのです。
今回、紙切れに書いてあったのは、以下の質問です。
お酒は飲んだか?
火は何でつけたか?
季節の変化はあるか
雨が降るか
洗濯はするのか
電気はあるのか、それともロウソクか
屋内でも明るいか
どうやってお金は支給されるのか
棒で殴られると痛いか
前世の自分の墓に行ったか
雲はあったか
風はあったか
あの世で家はあるのか
時間はどうやって分かるのか
家に住んだきっかけは
あの世には、この世で言う宇宙人らしき生物はいたか?
生き方は変わったか?
靴はどういうものを履いたか
帽子は被っていたか
ワンピースにポケットがあるか
ポーチを持つのか
蚊がいたか
食器の材質は
水はどこから汲むのか、井戸があるのか
2008年08月05日 20:18 | 投稿者:森田 健(もりけん)
「生まれ変わりの村1」購入者男女別、年齢別構成
読者からの感想文787枚から、男女比、年齢別構成を出してみました。
男性 479人 62%
女性 308人 38%
10代 0.2%
20代 4%
30代 11%
40代 26%
50代 31%
60代 19%
70代~ 9%
2008年08月01日 17:26 | 投稿者:森田 健(もりけん)
「生まれ変わりの村1」読者感想手紙とハガキ集計
●総計676通(2008.6.24~2008.7.23)
●ちゃんとしたコメントが書かれているものは全体の約7割
●本そのものに対する否定的なハガキは3通
「あの世を光とお花畑の世界だと信じたままにさせて欲しかった。買って後悔した」(74歳女性)
「期待したよりもつまらなかった」
「著者の笑顔の写真がワンパターンでうんざり」
●読後、悩んでいる人の具体的な文章例
「一冊の本で消化不良がこれだけ重傷になったのは初めて」
「興味本位でたまたま書店に在庫があったので買ってみました。正直とてもショックでした。私は仏教の在家信者ですが、これはちょっと他の人や子供には勧められません。でも知りたいという欲望には勝てない自分がいます。このハガキを書くことにすら悩みました」
●調査に共感した文章例
「著者が質問をするとき怖かったと書いてありました。著者は本当に勝負していると思いました」
●大半の人は「二巻三巻も読みたい」と書いてあった。
●統計(順不同)
・善意の基準はこの世のものだと気づかされた 19
・過去の沢山の本で言われてきたこととの違いに頭の整理がつかない 43
・人は何のために生きるのか、本当にわからなくなった 47
・生きていくということが楽になった 43
何をしても行くところは同じ(価値観がないというところ)
性格は引き継がない
成長しないでよい
ジタバタしなくなった
反省させられないと知り、ホッとした
罪悪感が減った
方向性を示す本にうんざりしていた
・先祖供養は何のためか、本当に疑問に思えてきた 9
・生まれ変わりに計画性のないことにビックリした 16
・この本は、この世の仕組みを変えるだろう 9
・「私」という意識だけが不変なのはなぜだろうと思った 6
・自分も生まれ変わりを追求したいと思った 3
・前世を覚えて次に生まれ変わるのが楽しみ 2
・自殺者や犯罪者に罰が無いなんて、信じられない 7
・この本は新しい価値観を生み出す本だ 14
・次はスープを飲まないぞ 22
・スープを飲もうかどうしようか迷っている 3
・やはり今が大事だと知った 14
・死ぬことが恐くなくなった 4
・この村の存在って一体何? 3
・死んだ肉親達の行った所が分かってよかった 4
・とても信じられない情報だ 9
・軽いタッチで書かれているが内容は深い 10
・教えようとする本でないのが良い。著者はまるでお兄さんのような語り口 6
・今までの宗教の教えは何だったのか 17
・もっとあの世のことを知りたい 13
・あとがきが良かった 9
・特に愛犬の話が良かった 9
うちにもペットがいるので同じことをしてあげられる。
すでに亡くなった両親に同じことをしてあげた
・まるでインディージョーンズを読んでいるようだった 2
・中国の田舎の話が世界に適用出来るかが疑問に思った。しかし否定はできない 23
サンプルが具体的で多い
・とにかく読みやすくて、内容も面白かった 50
字が大きくて読みやすい
写真が沢山あるのがよい
カバーに帯がなくてよい
・すごすぎ 10
想像を超えていた
価値観が崩れ、それが快感
いままでと180度違うことに驚愕して納得
・また会えると思うと嬉しい 5
・森田さんの解釈本を出してほしい 4
・あの世にお金があったことに衝撃 3
・信憑性が感じられ、納得 29
現場取材の本だから
・「エー、ウッソォ」と思った 14
・今まで本で言われてきたことは何だったのか 23
・正直、半信半疑 8
・なんだか分からないけれど、ショックでした 9
2008年07月31日 18:45 | 投稿者:森田 健(もりけん)
旅の中で初めて通信が途絶えた、生まれ変わりの村
先日、帰国しました。
予定としては、生まれ変わりの村から、実況の書き込みをするつもりでした。
でも、出来ませんでした。
生まれ変わりの村には昔風の旅館が一軒あります。
でも数年前に、村の外に新しいホテルが誕生して、そこはLANの設備がありました。
何回かそこに泊まっていたので、今回も泊まれると思っていたら、改装工事でダメでした。
で、今回泊まったのは、昔ながらの旅館でした。
生まれ変わりの村に最初に泊まったときと、何も変わっていませんでした。
シャワー室からは虫がわき、目をつむって入りました(汗)
もちろんLANの設備はありません。
こうなると、陸の孤島です。
25日間の旅の中で、通信が途絶えた唯一の地域です。
そんな中でも村人達は、楽しそうに盆踊りをやっていました。
朝になれば、その練習のために、多くの人が集まってきました。
その人達を目当てとして、1杯1元(15円)のうどん屋さんが出ていました(笑)。
現代人は、生まれ変わりを「ステージアップ」と結びつける人が多いです。
でも生まれ変わりの村でそれが無いのは、こういった素朴な環境に理由があるのかも知れないと思いました。
2008年07月29日 09:20 | 投稿者:森田 健(もりけん)
ユーミン
私のパソコンには歌謡曲が沢山入っています。
中国紀行では、それをよく聞きます。
いつもはテレサテンを聞くときが多かったですが、今回の旅はユーミンです(笑)。
聞いているアルバムは「ノイエ・ムジーク」です。
実を言えば、中国紀行でユーミンを聞いたのは初めてです。
でもなぜか、今回の旅にしっくりくるのです。
私が高校生のとき、フォークソングが流行りました。
中国紀行で言えば、フォークは仏教に当たるような気がします。
蓄積的な生き方を説いているからです。
フォークがまだすたれないときに、ユーミンが登場しました。
聞いたとき、衝撃を受けました。
「メッセージ」のようなものは何もなく、ある瞬間の情景を歌にしたようなものが多かったからです。
これは道教的だと思います。
つまり、流されるままを歌ったような感じなのです。
「生まれ変わりの村1」には「メッセージ」はありません。
ただ、流されるままです。
時代は流れました。
フォークは一掃されましたが、ユーミンは生き残りました。
2008年07月18日 18:58 | 投稿者:森田 健(もりけん)
中国に来て半月過ぎました
標高3000メートルから、海岸に来ました。
きょうはフェリーに乗って避暑地のような島に行きました。
主要案内人はトラさんですが、彼もそういうスケジュールを知りません。
その地に着いて、その地の案内人に会ってから、初めて知るのです。
なので、何泊するのかさえ、前もって分かりません。
朝食の会場でたまに日本人の旅行グループに会ったりします。
彼らは私に聞きます。
「次はどこに行く予定ですか?」
「私にも分かりません」
(笑)
しかしビザは一ヶ月なのです。
もちろん一ヶ月以上のビザもありますが、行く場所を申請しないといけないのです。
生まれ変わりの村は、いつも旅の最後になり、行けるか行けないかでヤキモキします。
今回も同様です。
でも行ったときのための準備は、始めようと思いました。
みなさんから生まれ変わりの村での質問を沢山頂いたからです。
ひとりひとりにお返事は出しませんが、本当にありがとう。
とても良い質問ばかりです。
2008年07月16日 17:16 | 投稿者:森田 健(もりけん)
「この日本人には悩みは無い。ここには遊びで来た」
中国に来てから一週間が経とうとしています。
一昨日、予知能力者のところに言ったら、次のように言われました。
「この日本人には悩みは無い。ここには遊びで来た」
前回も書きましたとおり、私は目的を持って中国を調査しているわけではありません。夢遊病者のようにフラフラと着いていくだけです。
なので、上記の言葉を言われたら言い返すことも出来ません。
案内人は中国人で、タンクトップを着た女性でした。
彼女は朝の7時にそこに行き、順番取りまでしました。
手順はちゃんと踏んでいました。
なのになぜ、上記の言葉を言われなければならないのか・・
彼女は反論しました。
「悩みがなくて、日本からわざわざこんなところまで来るのか? 遊びで生きてはいけないのか?」
そんな言葉も
「その日本人は後回しにしろ」
という周囲の声にかき消されました。
しかしこの件は、意外な展開をみせるのです。
その後もタンクトップの女性が案内人となり、二日間を過ごしました。
最後に彼女は別れを惜しみました。
2008年07月07日 18:12 | 投稿者:森田 健(もりけん)
再び中国に入りました
7月1日から、再び中国に入りました。
着いた場所は大連です。
取材を三件こなして、翌日は北京経由で今の場所に来ました。
色々な理由から、場所を明かすことが出来ません。
と言っても、私が自分の意志でここに来たわけではないのです。
私を案内してくれる人に着いていくだけです(汗)
ホテルも彼らに決めてもらいます。
食事も彼らに決めてもらいます。
つまり私は夢遊病者のようにフラフラとあとを着いていくだけです。
しかし、生まれ変わりの人たちも、自分の人生を自分で決めてきたわけではありません。
私たちだって同じだと思います。
自分の意志で動いているのこそ、錯覚かも知れません。
2008年07月03日 20:03 | 投稿者:森田 健(もりけん)
水滴はまるで、「生まれ変わりそのもの」
表紙の水滴は私が撮影しました。
水滴は一瞬で落ちてしまいます。
ピントを合わせている暇もありません。
しかも小さいです。
遠くから狙うわけにはいきません。
結局7000枚以上も撮りました(汗)
撮りながら思いました。
「これは生まれ変わりそのものだ」・・と。
つまり偶然に賭けるしかないのです。
この水滴を狙おうなどと、選ぶこともできません。
まったくランダムに落ちます。
水滴が葉から落ちていく時は、丸くなります。
まるで「個」として、この世に誕生していくのに似ています。
うまく撮れたものが幾つか出ました。
カバーの写真に採用できなかったものは、カバーの下の本表紙に使いました。
カバーを取ってみると、出てきます。
2008年06月26日 17:53 | 投稿者:森田 健(もりけん)
ありがとうございます
「生まれ変わりの村1」を購入いただき、ありがとうございます。
8年間の取材を経て、今、生まれ変わりの情報が世の中に出ました。
正直言いましょう。
最初に生まれ変わりの村を訪れたとき
「な・・なんじゃここは(汗)」
と思いました。
ここで取材を続けたら、私が先に生まれ変わってしまうのではないかと思ったのです。
取材へ行くのに、断崖絶壁を登りました。
車をチャーターしたのに、車で行ける部分は少ないのです。
ホテルは一軒しかなくて、客も来ないので、トイレは虫であふれかえっていました。
しかし、そんな取材環境でありながら、私はハマッていったのです。
だって、宇宙旅行に行ってきた人の話よりも刺激があったからです。
2008年06月22日 17:54 | 投稿者:森田 健(もりけん)


